Kingston Twon
夜が明けようとしているけれど
月明かりはいつまでも照らす
不思議はみんなに訪れる
星がキラキラと輝くけど
夜明けとともに消えていく
キングストンの街には魔法がある
あぁ、キングストンの街
僕が思い焦がれる場所
もし僕に世界を与えられたとしても
それを放棄するよ
ただ戯れる女の子たちを見てるだけでいいんだ
そして僕が王様なら
もちろん、女王様が必要
そして、宮殿とかも全部ね、イェーイ
そして 今僕は王様さ
そして女王様は夜明けとともに現れる
キングストンの街で待っている



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