■Air Traffic■
SYCO訳
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Never Even Told Me Her Name |

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スージーは奇抜なドレスで飛び回っている子 僕に名前は教えてくれなかったけど 部屋の壁にピンで留めてあった 笑い顔のポラロイドに名前を見つけた 彼女のベッドを眺めながら 腰かけて煙草を吸って思いに耽る なんで僕は追いかけたりしてるのか 時間を見つけるのにうんざりしているのに 時間を見つけるのにうんざりだ だから、僕は嵐の夜に抜け出す ラジオで君の声を聞いた 君は叫んでいた スピーカーから手が出て僕のハートと魂を鷲掴みにして 僕の頬に触れて言われたような気がした 「ここに居る、私たちはここに居る」 スージーは電話をかけてきてこう言った 「あなたが来ることも、私を誘い出すことも期待していないわ」 僕はどうでもいいわけじゃないけど、 何を言ったらいいのかわからなくて 困惑してしまったんだ クレジットカードを握って 電話が止むのを待つ もう一度天国に帰してほしい 時間をかけることに疲れたから 僕は音を出すのに疲れてしまった だから僕は物語の途中で抜け出す ラジオで君の声を聞いた 君は叫んでいた スピーカーから手が出て僕のハートと魂を鷲掴みにして 僕の頬に触れて言われたような気がした 「私たちここに居る、そうでしょ!」 Oh oh oh oh oh oh oh 止めないで、止めないで、今行くから 僕がまた安心できるところに だから僕は物語の途中で抜け出す ラジオで君の声を聞いた 君は叫んでいた スピーカーから手が出て僕のハートと魂を鷲掴みにして 僕の頬に触れて言われたような気がした 「私たちはここに居る、そうでしょ!」 |
